masaya5923.com

【有楽町】カツオのタタキが食べたくなったので「かつを藁焼き・土佐はちきん地鶏 四万十川」で土佐料理を満喫してきた!

      2015/02/28

初ガツオの時期がやってきました。

高知出身の@masaya5923としては、なにかとカツオが食べたくなる季節です。

しかし、都内だと気軽に食べられないのが残念なところ。

そこでいろいろ調べてみて、有楽町の「四万十川」がよさげなので行ってきました。

SPONSORED LINK

雰囲気のいい店内でカツオのタタキを堪能

ガード下だけど、ちょっと雰囲気が違います。

小川が流れてて、魚も泳いでて落ち着く空間でした。

はじめから日本酒をいただいちゃう。土佐鶴。辛くはないんだけど、ちょっと苦味のある印象。

最初は苦いなと感じましたが、タタキと生しらすとかを食べてると酒も料理も進む進む感じになっていいバランスでした。

お通し。じゃことナスをあえたもの。

お目当てのカツオのタタキ。もうちょっと新鮮さがほしいが、まあ藁の香りが効いてて満足です。

薬味もたっぷりのせたいくらいです。

小魚をすりつぶして揚げたじゃこ天とかどろめ(生しらす)とかも頼んだけど撮り忘れました。

カツオ丼。カツオをすりつぶして甘辛醤油に漬け込んで、薬味と卵の黄身をのせたものです。

締めまでカツオの余韻に浸れるってステキです。

さいごに

高知の飲みの遊びを紹介してたり、よさこい祭りの音楽がかかってたりと高知一色な感じで、食も文化も楽しめます。

関連ランキング:居酒屋 | 日比谷駅

 - log, Top