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24時間を記録すると客観的に生活パターンを把握できる

      2015/02/28

Time
Time / Alan Cleaver

24時間を記録してみると自分の生活パターンがよくわかります。

いつのまにか時間が過ぎていく原因もわかりますし、いろいろ流されて過ごしているのがよくわかります。

自分の生活の体たらくに嫌気がさすこともありますが、改善するために現実を見直さないとなと思って記録しています。

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24時間を記録すると客観的に生活パターンを把握できる

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月曜から金曜までですが、こうして振り返ってみるとかなりブログとか読書の時間が取れていないのが実感できます。

仕事と睡眠時間で24時間のうち18時間前後くらい占めていますし、それに家事とか食事や風呂とかでもう3時間くらい使うこともありますし、そのうえテレビとかみてのんびりしてたら2時間くらいあっという間です。

ブログを書いたり読書をしたりする時間を意図的につくらないと、なくてもそんなに支障がないように思える時間はあっという間になくなってしまいます。

ひとまず5日間記録してみると自分の時間の使い方や理想的な時間の使い方がよく見えるようになってきました。


・帰宅したら2時間くらいはのんびりしてたい
・早起きは2週目になると崩れる
・睡眠は6時間半がベスト
・夕食を食べたらすぐ皿洗いする方がよい
・風呂に入る前に日記を書くのがよい

こういうパターンを自分の中にもてるかもてないかで、日々の安定度が違うと思います。

生活の仕方もコンディションつくりの1つなので、いい状態を継続できるようにしたいです。

さいごに

今の生活に不安があるわけではないので、大きく変えようとは思ってはいません。

少し、生産的な生活や変化のある生活をしたいので、そのきっかけづくりとしてブログや読書なんだと考えています。

 - lifehack